{"product_id":"damiani-20045905","title":"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト ネックレス 20045905","description":"\u003ch3\u003e首もとに、白をひとつ足すなら\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e首もとのジュエリーを、色で足してみるという考え方があります。素材でも、大きさでもなく、色。ダミアーニのディーアイコン ホワイト ネックレスは、白いセラミックとピンクゴールドの組み合わせです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20045905_cl1.png?v=1656659958\" alt=\"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト ネックレス 20045905\" loading=\"lazy\" style=\"max-width:100%;height:auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e金だけでまとめていた首もとに、白がひとつ。それだけで、鎖骨のあたりの色の数が変わります。想像するだけで、ちょっと楽しくなりませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュエリーを増やすときは、素材を変えるより色を変えるほうが早いこともあります。この一本は、その役をやってくれます。色を一つ足すだけなら、手持ちを買い替える必要もありません。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eディーアイコンをつくっている場所\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eディーアイコンは、ダミアーニの頭文字「D」をかたどったコレクション。ブランドの名前そのものが、かたちになっています。「D」の一文字が、デザインの軸です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつくっているのは、イタリア・ヴァレンツァの宝飾職人。ハイジュエリーの技術がある場所から、普段づかいのネックレスが出てきています。畏まった日のためだけのものではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいい場所でつくられたものを、何でもない日に使うぜいたく。けっこう好きな部類です。日常のなかで使ってこそ、という考え方もできます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e服の色で変わる白\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e白は、光をよく返す色です。紺のニット、黒のワンピース。暗い色の服の上に置くと、境目がはっきり出ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20045905_cl2.jpg?v=1656659958\" alt=\"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト ネックレス 20045905\" loading=\"lazy\" style=\"max-width:100%;height:auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e反対に、白いシャツやオフホワイトのニットの上では、同系色でなじみます。同じ一本でも、下に来る服の色で見え方が変わるということ。白は、周りの色に反応する色でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手持ちの服を思い浮かべながら、どちらの見え方が好みか。そこから決めてみてください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eピンクゴールドと、いま持っているジュエリー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e地金はピンクゴールド。赤みを含んだ金です。銀色の金属とは、方向の違う色になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすでにピンクゴールドのリングやピアスをお持ちなら、色の系統をそろえられます。黄みの強い金と並べる場合は、同じ金でも色の出方が違ってきます。どちらが正解ということもありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいま持っているものと一緒に着けたとき、どう見えるか。そこを想像してから決めるのが、着ける機会を増やす近道。増やすより、組み合わせを考えるほうが楽しい買い方です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e首もとという位置\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e首もとは、鏡の前で最後に確認する場所です。服を着替えても、ネックレスの位置そのものは大きく変わりません。毎日おなじ場所にある、というのは強みになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重ねづけを考えているなら、長さの違うものと組み合わせる手も。手持ちのチェーンとの重なり方。そこは実物を並べてみるのがいちばん確実です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e先に一本だけで着けてみて、物足りなければ足す順番。それなら、気楽に始められます。足す前提で選べば、一本目のハードルも下がります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e外さずに過ごせる素材か\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eセラミックは硬度の高い素材です。日常でつく細かい傷には強い、という性質。朝から夜まで着けたままにしておきたい方には、選びやすいところだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎日着けるものほど、扱いが簡単なほうが続くもの。日常の傷について神経を使わずに済むのは、選ぶうえで大きいところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e気をつけたいのは強い衝撃のほう。硬い床に落とすと、欠けや割れにつながる場合があります。外すときは、やわらかい場所に置いてください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e鎖骨のあたりで\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eVネックのニット、開襟のシャツ、夏のキャミソール。首もとが開いた服の日に、白がひとつあると全体が締まります。服の面積が減るぶん、色の効きは大きくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e髪をまとめた日には、首すじがそのまま見えます。そういう日こそ、鎖骨のあたりに置く色を決めておくと支度が早くなります。朝に迷う時間が減るのは、正直ありがたいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタートルネックの季節は、服の上に重ねるという手も。着る服が変わっても、置き場所が消えるわけではありません。一年のうち、出番のない季節がないという計算になります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eディーアイコンでそろえる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eディーアイコンの展開は、リング、ピアス、ブレスレット、ネックレスの4カテゴリー。首もとから手もとまで、同じコレクションで通せます。色をそろえるという買い方もできます。順番に決まりはありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20087249_cl1.png?v=1656659552\" alt=\"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト リング 20087249\" loading=\"lazy\" style=\"max-width:100%;height:auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eネックレスの次にリングを足す、という順番もあります。全部を一気にそろえる必要はありません。どこから増やすか迷ったら、ご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eお取り寄せ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品は、お取り寄せでのご用意。お届けまでの目安は、お問い合わせいただければご案内します。取り扱いの状況も、そのときにお伝えします。\u003c\/p\u003e\n","brand":"ダミアーニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43291205435644,"sku":null,"price":420000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20045905_cl1.png?v=1656659958","url":"https:\/\/harada-jwg.com\/products\/damiani-20045905","provider":"HARADA Jewelry Online","version":"1.0","type":"link"}