{"product_id":"damiani-20082540","title":"ダミアーニ ディサイド ネックレス オニキス 20082540","description":"\u003cp\u003eロゴの入ったジュエリーは主張が強い。そう思って避けてきた方は、少なくないはずです。ダミアーニ ディサイド ネックレス オニキス 20082540が持っているのは、Dの一文字だけ。しかもトップではなく、チェーンの脇にちいさく下がっています。ブランド名を見せるための飾りというより、持ち主だけが知っている印に近い付きかた。ロゴものは避けたいという前提のほうを、一度置いてみてもいいかもしれません。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eDの文字は、チェーンの脇に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eチェーンの途中に、Dをかたどった小さなチャームが下がります。ダミアーニの頭文字です。中央のモチーフとは別の位置にあって、動くたびわずかに揺れる付きかた。正面から最初に目に入るのはトップのほうで、Dはそのあとに気づかれるくらいの大きさです。文字を大きく見せる作りではないので、ブランド名が前に出るのは苦手という方でも受け入れやすいのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e一文字が入ると、読みかたが生まれる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e文字がひとつ入るだけで、そのジュエリーには意味の手がかりができます。DはDamianiのD。声に出して説明しなくても、自分では分かっているという状態が作れます。人に見せるためではなく、自分の側に置いておく記号。そういう距離感で身につけられるものは、案外少ないと思いませんか？ 記念に選んだ品なら、その一文字が日付の代わりにもなります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20082540_cl1.png?v=1656983891\" alt=\"ダミアーニ ディサイド ネックレス オニキス 20082540\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eトップは円のベゼルと、黒い面\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e中央のモチーフは円形です。ピンクゴールドのベゼルの中に、黒いオニキスの面が収まっています。縁の円周には小さなダイヤが等間隔に置かれ、輪郭に沿って光が回ります。外周のリムと内側の枠が段になった作りで、縁のダイヤは爪ごと少し立ち上がります。黒はチェーンの金色とはっきり分かれるので、小さくても位置が分かります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eチェーンは50cm｜どのあたりに落ち着く？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eチェーンの長さは50cmです。鎖骨よりも下に下りてくる長さと考えてください。詰まった襟の服なら生地の上に、開いた襟ならその内側に。お手持ちのネックレスへ定規を当てて長さを比べておくと、届いてからの印象のずれが小さくなります。50cmは短すぎず長すぎない、使いどころの広い寸法。季節を問わず一年じゅう出番のある長さです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20082540_cl2.jpg?v=1656983891\" alt=\"ダミアーニ ディサイド ネックレス オニキス 20082540\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e襟あきの服と、重ねづけと\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e合わせやすいのはシャツやVネックです。首もとが開いている服だと、円いトップがちょうどよい位置に来ます。細いチェーンのネックレスと重ねる場合は、長さを変えると絡みにくくなります。短いほうを上に、こちらを下に。上下で長さの差をつけるのが、重ねづけのいちばん簡単なコツ。二本にしたときもDのチャームが小さいので、情報量が増えすぎません。きれいめの服にもTシャツにも同じ一本で対応できるところ。ニットの上から重ねる着けかたもできます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eきれいめの装いにひとつ足す\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eジャケットやワンピースのように、線のはっきりした服。そういう装いには、飾りの少ないネックレスのほうが収まります。首もとの面積が空いていると、顔まわりがどこか物足りなく見えることがあるもの。そこへ円いトップがひとつ入るだけで、視線の落ち着く場所ができます。金の色が入るぶん、顔まわりが少し明るく見えるのも利点。アクセサリーを何種類も重ねなくていいというのは、支度の時間短縮にもなります。仕事の日にも、そのまま出かけられる程度の主張です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20082540_cl3.jpg?v=1656983891\" alt=\"ダミアーニ ディサイド ネックレス オニキス 20082540\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e一日の終わりに、絡みを防ぐ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e細いチェーンは、置きかたひとつで絡みかたが変わります。外したら留め具を留めて、まっすぐ伸ばした状態で置いてください。丸めたままポーチへ入れると、ほどきにくい絡みができることがあります。フックに掛けて吊るしておくのも手。絡んだときに無理へ引くと切れることがありますので、あわてず少しずつゆるめてください。留め具の開け閉めは、爪を立てずに指の腹で行うと傷みにくくなります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eこれ一本で成立する、というつくり\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e要素は円いトップと、脇のDの文字だけです。ほかに飾りがないため、別のアクセサリーと合わせても方向がぶつかりません。ピアスが揺れるタイプでも、指輪が大ぶりでも、こちらは静かなまま。何もつけない日の代わりに、これ一本という選びかた。素材はピンクゴールドとオニキス、それにダイヤモンドという構成です。長く持つことを前提にした組み合わせでもあります。日常のなかで出番の多い形だと思います。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eお支払いは最大100回払い・金利0円\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e最大100回払い・金利0円もご利用いただけます。※最大100回払い（月々3,000円以上）はアプラスのみ、オリコ・ジャックスは最大60回までとなります。所定の審査があります。まとめて支払う前提で候補から外していたものが、あらためて視野に入ることもあります。回数の決めかたやお手続きの流れなど、ご注文の前にお気軽にご相談ください。日程に余裕を持たせてご検討いただけると、落ち着いて選んでいただけます。\u003c\/p\u003e","brand":"ダミアーニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306507993340,"sku":null,"price":498000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20082540_cl1.png?v=1656983891","url":"https:\/\/harada-jwg.com\/products\/damiani-20082540","provider":"HARADA Jewelry Online","version":"1.0","type":"link"}