{"product_id":"damiani-20087249","title":"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト リング 20087249","description":"\u003ch3\u003e白から始める、という選び方\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e白。ディーアイコン ホワイト リングは、その一語から入れる指輪です。セラミックの色が白で、組み合わせてある金はピンクゴールドになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20087249_cl1.png?v=1656659552\" alt=\"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト リング 20087249\" loading=\"lazy\" style=\"max-width:100%;height:auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色数の少ない指輪です。白と金、それだけ。数えられる色でできているぶん、選ぶときに迷う要素も少なくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブランドから入る買い方もあれば、色から入る買い方もあります。あなたはどちら派ですか？ 今回は色のほうから読んでみてください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eサイズのことから先に\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこのリングは、購入後のサイズ直しに対応していません。セラミックの部分は、金属のような切断や溶接ができない素材。構造上の話なので、例外はありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e選んだ号数が、そのまま最後まで続くということ。ご購入の前に、正確なサイズを必ずご確認ください。可能なら試着していただくのが安心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e楽しい話より先にこれを書いたのは、あとから効いてくる話だから。号数さえ決まれば、残りは色の話で済みます。順番を入れ替えただけで、選びやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e夏の素肌の隣にある白\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e白は、日焼けした肌の隣でも、色白の肌の隣でも、浮きにくい色です。どちらか一方に寄らない中立さ。肌の色を先に決めなくていい、ということでもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e半袖の季節は、手首から先がそのまま見える時期。腕を出す日が続いても、手もとの色が白なら、身につけるものの色数は増えません。服の面積が減るぶん、ジュエリーの色は効いてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夏のジュエリーは、軽さで選びたくなるもの。色の軽さという軸で選ぶ手もあります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e1924年、イタリア・ヴァレンツァから\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eダミアーニは1924年、イタリア・ヴァレンツァで創業したハイジュエラーです。ディーアイコンは、その頭文字「D」をかたどったコレクション。創業から続く名前が、コレクションの名前にもなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1924年から続く名前が、気軽に着けられる指輪をつくっています。歴史のある名前だからといって、しまい込む必要はありません。箱の中で眠らせるより、着けているほうが似合います。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e「D」というかたち\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e名前の由来は、ダミアーニの頭文字「D」。ロゴを添えたのではなく、文字がかたちそのもの。ブランドの名前が、そのままデザインになっているコレクションです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその「D」がどのくらいの大きさで、どんな向きで入っているか。そこは商品写真でご確認いただくのが、いちばん早いはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e文字がモチーフだと聞くと身構えるかもしれませんが、読ませるための文字ではありません。かたちとして見ればいい話です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eピンクゴールドと、季節のこと\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e地金に選ばれているのはピンクゴールドです。赤みを含んだ金なので、暖かい側の色。銀色の金属とは、白いセラミックとの並び方が変わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e夏は、素肌の出る面積が増える季節です。腕にどんな色の金属を置くか、選び直すタイミング。赤みのある金という選択肢が、ここにあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e秋になって袖が長くなっても、この二色の関係は変わりません。夏だけの一本にはならない組み合わせです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eセラミックとゴールド、二つの素材\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eセラミック、ピンクゴールド、ダイヤモンド。この三つでできています。硬いセラミックと金属と石が、ひとつの指輪に同居しているつくりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつくっているのは、イタリア・ヴァレンツァの宝飾職人。ハイジュエリーを手がける場所から、毎日向きの指輪が出てきています。技術の出どころと、使う場面が離れているコレクションです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出番が年に数回のジュエリーと、毎週手に取るジュエリー。ディーアイコンは、後者として選べます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eセラミックの扱いについて\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eセラミックは硬度が高く、日常でつく細かい傷には強い素材です。毎日着けるものとしては、心強い性質。そこは安心して選んでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e気をつけたいのは強い衝撃のほうです。硬い床に落とすと、欠けや割れにつながる場合があります。旅先で外すときは、置き場所に気をつけてください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e夏の予定に連れていく\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e半袖のシャツ、サンダル、日焼け止め。夏の身支度に、白い指輪をひとつ足すという手があります。荷物ではなく、支度のほうに足す一本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e旅先では荷物を増やしたくないもの。持っていく指輪を一本だけに絞るなら、服を選ばない白は、その一本に向いています。着替えの色を気にせず詰められます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e移動の多い日は、外す場面もあるはず。しまう場所を先に決めておけば、慌てずに済みます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e同じ白でそろえる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eディーアイコンには、同じ白のピアスもあります。色をそろえて重ねるという選び方。白で通すと、身につけるものが増えても散らかりません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20059341_cl2.jpg?v=1656660619\" alt=\"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト ピアス 20059341\" loading=\"lazy\" style=\"max-width:100%;height:auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20082204_cl1.png?v=1656659304\" alt=\"ダミアーニ ディーアイコン ホワイト リング 20082204\" loading=\"lazy\" style=\"max-width:100%;height:auto;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e耳もとと手もとに、同じ白を二つ。どれと合わせるか迷ったら、お気軽にご相談ください。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこのリングが似合うのはこんな方\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e▶ ダミアーニの頭文字「D」をかたどった、ディーアイコンのデザインがお好きな方\u003cbr\u003e▶ 白いセラミックで、清潔感のある印象にしたい方\u003cbr\u003e▶ ピンクゴールドのやわらかな色で、手元を肌になじませたい方\u003cbr\u003e▶ 重ね付けにも、一本使いにも楽しめるリングを探している方\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eお取り寄せ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこちらの商品はお取り寄せでのご用意です。ご用意にかかる日数は、お問い合わせいただければお調べします。\u003c\/p\u003e\n","brand":"ダミアーニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43291196719356,"sku":null,"price":192000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/DA_20087249_cl1.png?v=1656659552","url":"https:\/\/harada-jwg.com\/products\/damiani-20087249","provider":"HARADA Jewelry Online","version":"1.0","type":"link"}