{"product_id":"mauboussin-wr0072wgdi","title":"モーブッサン ル・プルミエ・ジュール リング WR0072WGDI","description":"\u003cp\u003e気がつくと白い金属ばかり選んでしまう。手元の好みというのは、意外と根強いものです。モーブッサンのル・プルミエ・ジュール リング WR0072WGDI は、その好みにまっすぐ応えてくれる一本。K18ホワイトゴールドの落ち着いた白が、手元の温度をすっと整えてくれます。粒を連ねた環が重なるつくりで、飾りを足さなくても手元がきちんと決まります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/MB_WR0072WGDI_cl1.png?v=1656558967\" alt=\"モーブッサン ル・プルミエ・ジュール リング WR0072WGDI\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eル・プルミエ・ジュール リング、はじまりの日という副題\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eル・プルミエ・ジュールは、はじまりの日という意味のフランス語です。始まりの日に結ばれる三つの誓いという発想からできたコレクション。何かを始める日は、たいてい静かにやってきます。派手なセレモニーがなくても、その日は確かに存在している。そういう個人的な区切りを、指輪というかたちで残しておけるのがこのシリーズの良さだと思います。誰に説明する必要もなく、自分だけが意味を知っていれば十分です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e三つの環に、三つの誓い\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e永遠、誠実、忠実。三つの環にそれぞれの意味が与えられ、重なることでひとつになります。輪をずらして並べるという発想がとても単純なぶん、仕上がりの完成度が高い。細い線が何本も重なるので、大きな石を使わなくても手元での存在感はきちんとあります。飾りすぎないものを長く使いたい方に向いた構成です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eK18ホワイトゴールドの落ち着いた白\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eWR0072WGDI の地金はK18ホワイトゴールド。白い金属といっても表情はさまざまで、この色は青白くも黄ばんでもいない、静かな白です。手元に清潔感が出るので、名刺を交換する場面や資料を指し示す場面でも安心感があります。手持ちの腕時計がステンレスやプラチナ系なら、トーンが揃って手元全体がすっきりまとまるはずです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e白い地金の上で見るミル打ち\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e環のふちに沿って粒が並ぶミル打ちは、白い地金の上でいちばん構造がよく見えます。色に頼らないぶん、光と影のコントラストがはっきり出るからです。シンプルながらも繊細なミル打ちが女性らしいデザイン、というモーブッサンの説明のとおり、硬い印象になりがちな白い金属にやわらかさを足してくれます。近くで覗き込みたくなる細かさです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/MB_WR0072WGDI_cl1.png?v=1656558967\" alt=\"モーブッサン ル・プルミエ・ジュール リング WR0072WGDI\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eダイヤモンドと地金が、ひと続きに見える\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e白い地金にダイヤモンドを合わせると、境界がとても曖昧になります。石だけがぽつんと光るのではなく、リング全体がひと続きの光として目に入るのです。控えめに見えるのに写真では必ず存在感が出るのは、この効果のおかげ。手元をきれいに見せたいけれど目立ちすぎるのは避けたい、という微妙な希望にきちんと答えてくれる配分です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eモノトーンの装いにこそ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e黒、白、グレー。色数を絞ったコーディネートは洗練されて見える反面、少しだけ寂しくもなります。そこに白い金属のリングを一本足すと、全体を崩さずに手元だけが締まる。オールブラックの日、白いシャツの日、グレーのセットアップの日。どの場面でも自然に収まってくれます。装いの色を邪魔しないというのは、思っている以上に大きな長所です。差し色を使わない人ほど、金属の色選びが装い全体の決め手になります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e左右で指のサイズは違います\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e意外と知られていませんが、利き手のほうが指はわずかに太いことが多いのです。どちらの手に着けるかを先に決めてから番手を選ぶと、あとで後悔せずに済みます。サイズ直しのご相談はお問い合わせください。三つの環が重なるつくりですので、ご注文の前に一度確かめておくと安心です。試着ができるようであれば、左右それぞれで感触を比べてみることをおすすめします。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003eくもりを感じたときの拭き取り\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e白い地金は、汚れが付いたときに色の変化が分かりやすい素材です。輝きが鈍ってきたと感じたら、まずはやわらかい布で乾拭きを。それでも気になるようなら、自己流で磨かずにご相談ください。日常では、洗剤や漂白剤に触れる作業の前に外しておくことが、いちばん確実な予防になります。毎日着けるものは汚れの進み方もゆるやかなので、月に一度だけ思い出して拭く、くらいの気楽さで構いません。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこのリングが似合うのはこんな方\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e▶ 「はじまりの日」という名前に、記念日の思いを重ねたい方\u003cbr\u003e▶ 永遠・誠実・忠実を表す三つの環に惹かれる方\u003cbr\u003e▶ ホワイトゴールドのクールな輝きで、手元をすっきり見せたい方\u003cbr\u003e▶ ミル打ちの繊細な粒で、さりげない立体感を楽しみたい方\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e最大100回払い・金利0円という後押し\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/files\/hdjewelry_credit_1000_1000px.webp?v=1776758545\" alt=\"無金利ショッピングクレジット\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一度で払うか、分けて払うか。その違いだけで手に入るタイミングが変わってしまうのは、少しもったいない気がします。当店では最大100回払い・金利0円のショッピングクレジットをご利用いただけます。回数を伸ばしても手数料は加わりません。ご利用には審査があります。在庫の状況やお届けまでの日数もご案内できますので、まずはお問い合わせからどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eモーブッサン ル・プルミエ・ジュール リング WR0072WGDI は、静かな白で手元を整えてくれる一本です。はじまりの日という名前とともに、毎日の指先に置いてみてください。\u003c\/p\u003e","brand":"モーブッサン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43286850207996,"sku":null,"price":380000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0630\/0624\/5116\/products\/MB_WR0072WGDI_cl1.png?v=1656558967","url":"https:\/\/harada-jwg.com\/products\/mauboussin-wr0072wgdi","provider":"HARADA Jewelry Online","version":"1.0","type":"link"}