“ 普通じゃない結婚指輪 ” を選んだ人たちの声
結婚指輪にChopard(ショパール)のアイスキューブを選ぶ。その選択は、まだ少数派かもしれません。でも、実際に選んだ方々の声を聞くと、そこには深い納得と満足があります。「なぜアイスキューブをマリッジリングに?」その理由を、実際のユーザー視点からお伝えします。
選ばれる理由

「人と被らない」という誇り
「友人の結婚指輪を見ると、似たようなプラチナバンドばかり。私は自分たちらしいものが欲しかった」。アイスキューブを選ぶ方に共通するのは、この「自分たちらしさ」への強い想いです。幾何学パターンという個性的なデザインが、二人の美意識を映し出す特別な選択です。
ジェンダーレスなデザイン
「夫も私も気に入るリングを探すのが大変だった。アイスキューブは二人とも一目で気に入った」。男女どちらが着けても違和感のないユニセックスなデザインは、ペアリングとしての理想形。同じデザインで素材を変えることで、「お揃いだけど個性がある」が実現します。
日常使いの実用性
「毎日着けるものだから、実用性も大切。フラットなデザインで引っかかりがなく、仕事中も気にならない」。アイスキューブのフラットな表面は、キーボード操作や家事にも支障がない設計。毎日のパートナーとして、ストレスなく寄り添ってくれます。
実際の着用感は?

内側の仕上げの心地よさ
「内側がとても滑らかで、着けていることを忘れるくらい」。
ショパールの時計製造技術が活きた精密な内側の仕上げは、長時間着用でも快適。マリッジリングとして24時間365日着け続けるのに、これ以上ない着け心地です。
傷が目立ちにくい
「幾何学パターンの凹凸のおかげで、多少の小傷が気にならない」。フラットなプラチナバンドでは目立つ小傷も、アイスキューブの正方形パターンが自然にカモフラージュ。「傷も含めて歴史になる」という考え方が、マリッジリングにはまさにぴったりです。
おすすめアイテム
アイスキューブ リング、ローズゴールド(829834-5010)

マリッジリングとして最も人気の高いモデルの一つ。ローズゴールドの温かみが肌に馴染み、ダイヤモンドなしのピュアなデザインが「毎日の飾らない愛」を象徴します。ペアで選ぶなら、パートナーにはホワイトゴールド(829834-1010)を。同じデザインで色違いという、理想的なペアリングが完成します。
アイスキューブ リング、ローズゴールド(827702-5199)

829834-5010よりやや細身のデザインで、より軽やかな印象に。繊細な幾何学パターンが指に静かに馴染み、重ね付けや細身を好む方にも好適。二人で実際に試着して、指に載せたときの印象を比べてみるのがおすすめ。同じアイスキューブでも、モデルによって「自分の手に合う」感覚は異なります。
よくある質問

Q. マリッジリングに18Kゴールドは珍しくない?
日本ではプラチナが主流ですが、ヨーロッパでは18Kゴールドのマリッジリングが一般的。国際的なスタンダードで見れば、まったく珍しい選択ではありません。むしろ、グローバルなセンスの表れです。
Q. 年を取っても似合う?
幾何学パターンは流行に左右されないタイムレスなデザイン。20年後、30年後にも変わらず美しく、年齢を重ねた手にもしっくりと馴染みます。
Q. 周りの反応は?
「素敵だね、どこのリング?」と聞かれることが多いという声が大多数。アイスキューブの幾何学パターンは一目で「何か違う」と分かる個性があり、会話のきっかけにもなります。
二人の選択が、二人の物語になる

マリッジリングは、二人で選ぶ最初の「人生の決断」かもしれません。アイスキューブを選んだということは、「私たちは、自分たちの美意識で生きていく」という宣言。その指輪は、何十年経っても二人の物語を語り続けてくれるでしょう。
HARADA Jewelry Onlineでは最大100回の無金利ローンで月々約3,000円から。二人の物語を、アイスキューブに刻んで。
サイズ選びのご注意
アイスキューブ リングは素材構造上、購入後のサイズ直しに対応しておりません。購入時のサイズ選びが重要ですので、サイズに迷われた際はお気軽にスタッフまでご相談ください。
ショパールにはアイスキューブ以外にも個性的なコレクションがそろっています。気になる方はショパールのジュエリー全コレクション解説もチェックしてみてください。