三吉彩花さんがブシュロンの特別展示で纏ったハイジュエリー
2026年4月、俳優・モデルとして活躍する三吉彩花さんが、フランスの老舗ハイジュエリーメゾン「ブシュロン」の特別展示に来場し、話題を集めています。黒のドレスに身を包んだ三吉さんが纏っていたのは、ブシュロンの新作ハイジュエリーコレクション「フレデリック・ブシュロン」から、「アドレス」ネックレス。その圧倒的な存在感が、多くのメディアで注目されました。

着用ジュエリー「アドレス」ネックレスの魅力
三吉彩花さんが着用した「アドレス」ネックレスは、2026年1月にパリで発表されたハイジュエリーコレクション「Nom : Boucheron, Prénom : Frédéric(フレデリック・ブシュロン)」の一点です。
このネックレスのデザインモチーフは、1893年に創業者フレデリック・ブシュロンがパリ・ヴァンドーム広場26番地にメゾン初のブティックを構えた先見性にちなんだもの。広場を俯瞰した八角形のフォルムが特徴的で、ブシュロンの歴史と革新を象徴する作品と言えます。
なお、こちらはハイジュエリー(一点もの)のため、一般販売は行われていない特別な作品です。

170年以上の歴史を持つメゾン・ブシュロン
ブシュロンは1858年、フレデリック・ブシュロンによってパリに創設されました。フランスを代表するハイジュエリーメゾンとして170年以上の歴史を誇り、ヴァンドーム広場に最初にブティックを構えたジュエラーとしても知られています。
現在は世界各国に100以上のブティックを展開し、ケリンググループの一員として、伝統と革新を融合させたクリエイションを発信し続けています。今回の特別展示でも、新作ハイジュエリー4点のネックレスとともに、約170年の歴史を物語るアーカイブ作品が一堂に会しました。
三吉彩花さんのスタイリングに学ぶ、ジュエリーの纏い方

今回の展示で三吉さんが選んだのは、美しいボディラインが際立つ黒のドレス。シンプルな装いだからこそ、「アドレス」ネックレスの八角形モチーフが一層映える組み合わせです。
ハイジュエリーほどの華やかさでなくとも、この「黒×ゴールドジュエリー」の組み合わせは、30代〜50代の大人の女性にも取り入れやすいスタイリング。フォーマルなディナーや記念日のお出かけに、ブシュロンのネックレスやペンダントを一点プラスするだけで、ぐっと洗練された印象に仕上がります。
レッドカーペットやドラマで話題になった例も多数。気になる方はブシュロンを着用した芸能人・有名人まとめもあわせてどうぞ。
HARADA Jewelry Onlineで手に入るブシュロンのネックレス&ペンダント
三吉さんが着用した「アドレス」ネックレスはハイジュエリーですが、ブシュロンには日常使いできるネックレスやペンダントも充実しています。HARADA Jewelry Onlineでお取り扱い中のアイテムから、おすすめをご紹介します。
キャトル コレクション

ブシュロンを象徴する「キャトル」は、4つの素材を重ねた唯一無二のデザイン。ネックレスなら首元にさりげない存在感を添えてくれます。
セルパンボエム コレクション

自然からインスピレーションを得た有機的なフォルムが魅力の「セルパンボエム」。カラーストーンのバリエーションも豊富で、自分らしい一点を見つけやすいコレクションです。
ブシュロンのジュエリーをお探しなら
三吉彩花さんの着用で改めて注目が集まるブシュロン。HARADA Jewelry Onlineでは、キャトルやセルパンボエムをはじめ、幅広いコレクションをお取り扱いしております。
最大100回無金利ローンにも対応しており、月々3,000円からお支払いいただけます。憧れのブシュロンを、無理のないお支払いプランで手に入れてみませんか。
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本記事は公開情報をもとにした情報提供を目的としており、特定の芸能人による商品の推薦を意味するものではありません。