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Column

ブシュロン キャトル ブルー ダイヤモンド リング スモール JRG03028 の着用イメージ
2026年04月13日
キャトル ブルーは3つある|リング・ペンダント・タイネックレスの選び方
キャトル ブルーは、指先だけの色じゃない 定番もいいけれど、もう少しだけ自分らしい色が欲しい。そんな気分のときに目に留まるのが、BOUCHERON(ブシュロン)のキャトル ブルー エディションです。 クラシックやホワイトが「間違いのない選択」だとすれば、ブルーは「自分で選んだ」と思える一本。青が入るだけで、同じキャトルでも表情がぐっと変わります。 そしてこのブルー、実はリングだけではありません。リング・ペンダント・タイネックレスの3品目から、青をどこに差すかを選べます。指先か、胸元か、首もとか。3つを並べて見ていきましょう。 ブシュロンと青、そしてブルーセラミック メゾンにとっての青 1858年、パリで生まれたブシュロン。メゾンにとって青は、長く寄り添ってきた色です。サファイア、ラピスラズリ、ターコイズ。さまざまな青い宝石が、時代を越えて作品に取り入れられてきました。 1893年には、フレデリック・ブシュロンがヴァンドーム広場にハイジュエラーとして初めてブティックを構えます。グランサンクと呼ばれることもあるこのメゾンがアイコンのキャトルに青をまとわせたのは、とても自然な流れに見えてきます。 4つのコードのうち、ひとつが青になる キャトルの誕生は2004年。メゾンに受け継がれてきた4つのデザインコードを、ひとつのジュエリーにまとめたコレクションです。 その4つとは、グログラン、クル ド パリ、ダブルゴドロン、ダイヤモンド ライン。この4つはどのエディションでも共通で、変わるのは使われる素材のほうです。 キャトル ブルーの構成は、18Kイエローゴールド、K18ホワイトゴールド、K18ピンクゴールドの3色のゴールドに、ブルーセラミックとダイヤモンドを組み合わせたもの。4つの層のうちのひとつに青が入る、という見え方です。 他のエディションが素材の質感で表情を変えるのに対して、ブルーは色そのもので個性を出します。だから遠目にもわかるし、着けた日は自分でも目で追ってしまうのです。 セラミックという素材のこと ブルーの層に使われているのがブルーセラミック。硬く、変色しにくい素材です。金属のように酸化しないので、お迎えしたときの青がそのまま長く楽しめます。 ただし、強い衝撃で欠けることがあります。硬い床に落としたり、ぶつけやすい作業をしたりする場面では、いったん外しておくと安心です。 3つのキャトル ブルー、どれを選ぶ? 指先と胸元、どちらにも青がある。こんなふうに重ねて楽しむこともできますが、まずは一本目をどこに置くかです。3品目それぞれの見え方を並べていきます。 毎日そばに置くなら、ペンダント キャトル ブルー ペンダント... 続きを読む...
ブシュロン キャトル ラディアント エディション リング 正面 JAL00238
2026年04月11日
椎名林檎さんがMVでまとったブシュロン キャトル|コレクション別の価格と選び方
2026年3月、ブシュロンがアーティスト・椎名林檎さんとコラボレーションし、新曲「至宝」のMVが公開されました。ブシュロン ジャパンの発表によると、椎名さんが以前よりブシュロンのジュエリーを愛用していたことをきっかけに実現した企画で、MVではブシュロンが全面的にジュエリー協力を行っています。映像の中で指元に集まる光の正体は、ブシュロンのアイコンコレクション「キャトル」。異なるエディションのリングを複数の指に重ね付けするスタイルが、曲の世界観と溶け合っていました。 この記事では、MVで椎名林檎さんが実際に着用していたキャトルのリング4本を1点ずつ取り上げ、それぞれの魅力を掘り下げます。 着用ジュエリー① キャトル クラシック リング スモール 品番: JRG00290 キャトルの「原点」と呼べる1本です。イエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールド、ブラウンPVDの4素材がひとつのリングに重なり、ヴァンドーム広場の石畳やパリ建築の幾何学パターンが刻まれています。 MVでは、この4色のグラデーションがカメラに抜かれるたびに異なる表情を見せていました。照明が当たる角度が変われば、温かいゴールドが前に出たり、クールなホワイトゴールドが目立ったり。椎名林檎さんが指を動かすたびに、4つの素材が順番に光を返していました。 ダイヤモンドを使わないぶん、地金そのものの美しさがストレートに伝わるリングです。スタッキングのベースとして最初に手に取る方が多いのも納得できます。着用ジュエリー② キャトル ブラック エディション リング スモール 品番: JRG01790 ブラウンPVDの代わりにブラックPVDを用いた、モードな表情のエディションです。MVの幻想的な照明の下では、ブラックの帯がリング全体を引き締め、他のエディションとの色の差をくっきり見せていました。 椎名林檎さんは、このブラック エディションをクラシックの隣の指に重ねていたと見られます。2本が並ぶことで、クラシックの温かみとブラックのクールさが、指先でいい対比になっていました。ゴールドの華やかさにエッジを効かせたいとき、このリングが1本あるだけで雰囲気がぐっと変わります。 着用ジュエリー③ キャトル ホワイト エディション リング ハーフ 品番:... 続きを読む...
金色の縦溝の列、白くきらめく石の列、黒褐色の角の立った列が重なるブシュロン キャトルの幅広のリングを、茶色の革の上に立てて置いた様子
2026年04月09日
深田恭子さん着用のブシュロン キャトル クラシック|価格帯と人気の理由をまとめました
2023年9月放送のドラマ「18/40~ふたりなら夢も恋も~」第9話。深田恭子さん演じる成瀬瞳子が、キュレーター育成の最終プレゼンに臨むシーンで、手元と耳元にブシュロンの「キャトル」が光っていました。袖フリルブラウスにレオパード柄スカートという攻めたスタイリングに、4色使いのジュエリーがすっと馴染んでいたのが印象的です。 この記事では、あのプレゼンシーンで深田恭子さんが身につけていたキャトル クラシックの2点を、場面の描写とともに深掘りします。 着用ジュエリー① キャトル クラシック ダイヤモンド リング スモール 品番: JRG00627 最終プレゼンという緊張感の漂うシーンで、深田恭子さんの指元に確認できたのがこのリングです。イエローゴールド、ホワイトゴールド、ピンクゴールド、ブラウンPVDの4素材にダイヤモンドをあしらったスモールサイズ。手を動かすたびに、4色のグラデーションとダイヤモンドの光が交互に目に入ります。 プレゼンの場面では、資料を指し示す手元がアップで映るカットが何度かありました。そのたびに、キャトルの斜めにカットされたバンドが異なる角度から光を拾い、違う表情を見せていたのが印象的です。4つの素材が重なるデザインは、見る角度によってゴールドが強く出たり、ダイヤモンドのきらめきが前面に出たり。1本のリングなのに、何通りもの顔を持っています。 袖フリルブラウスという女性らしいトップスに、レオパード柄スカートで個性を足す。そこにキャトル クラシックを合わせることで、華やかすぎず、でもちゃんと自信と品格が伝わる手元が完成していました。プレゼンという「勝負の場」にこのリングを選んだスタイリングには、説得力があります。 着用ジュエリー② キャトル クラシック フープイヤリング 品番: JCO00510 / 素材: 18Kイエロー・ホワイト・ピンクゴールド、ブラウンPVD、ダイヤモンド リングとセットで、耳元にはキャトル クラシックのフープイヤリングが確認できました。3色のゴールドとブラウンPVDが繊細なフープの中で重なり、イヤリング全体がミニチュアのキャトルリングのような構造になっています。 深田恭子さんは髪をまとめていたため、耳元のイヤリングがはっきりと映っていました。フープ型なので、正面からは4色のラインが弧のように連なって見え、横から見るとダイヤモンドがきらっと光る。顔を動かすたびに、耳元で小さなグラデーションが揺れていました。あの場面の品のある華やかさは、リングとイヤリングの素材を合わせたことで生まれていたと思います。 プレゼンのシーンでは、成瀬瞳子の表情が真剣なぶん、耳元のキャトルがやわらかさを足して、ちょうどいいバランスになっていました。フープの丸いラインが、ブラウスのまっすぐな襟元といい対比になっていたのも上手なスタイリングです。 ブシュロンとキャトル コレクションの背景... 続きを読む...
ブシュロン キャトル リング 正面 原寸 JAL00175
2026年04月03日
ブシュロン キャトルの重ね付け、ふたりでおそろいにしても可愛い!
おそろいのリングに、もう1本重ねる パートナーとおそろいのリングをつけたい。でも、自分の手元はもう少し楽しみたい。そんな欲張りな気持ちをかなえてくれるのが、ふたりで同じリングをつけて、重ねたい日だけ自分にもう1本足す付け方です。 おそろいの安心感はそのままに、その日の気分で手元の表情を変えられます。今回は、BOUCHERON(ブシュロン)のキャトルから、おそろいにおすすめの2本と、ふたりで楽しめる3つのつけ方をご紹介します。 ふたりで同じリングを選ぶとき、「これにしよう」と気持ちがそろう瞬間は特別なもの。そこへもう1本、自分だけのお楽しみを用意しておけば、毎日の手元にちょっとした変化が生まれます。相手に合わせすぎず、自分の好みも大切にしたい方に、ぜひ試していただきたいです。 ふたりのおそろいにおすすめの2本 キャトルは2004年に誕生した、ブシュロンを代表するコレクション。ご紹介する2本は、どちらもピンクゴールド入り。重ねたときに色がつながって見えるので、おそろいの1本と足す1本の組み合わせにぴったりです。 おそろいにするなら、キャトル クラシック リング ハーフ ふたりでそろえる1本に選びたいのは、キャトル クラシック リング ハーフ(JAL00175)です。イエローゴールドとピンクゴールドの2色使いで、クル ド パリとダブルゴドロンのコードを組み合わせたリング。アクセントのブラウンPVDはコーティングなので、使い込むうちに色みが少しずつ変わることもあります。 おそろいにしたくなる決め手は、ダブルゴドロン。建築的なモチーフで、ブシュロンの作品には1860年代から登場し、公式では「愛し合うふたりの絆」を表すコードとされています。ふたりでつける1本に、こんな意味があるなんて。ちょっとときめきませんか? お店の「メンズジュエリー」のページにも並んでいるモデルなので、ふたりで選びやすい1本です。 重ねるなら、キャトル ホワイト リング ハーフ おそろいの1本に足すなら、キャトル ホワイト リング ハーフ(JAL00238)はいかがでしょう。18Kピンクゴールドに、ホワイトセラミックを組み合わせたモデル。白が入ると、手元がぱっと明るく見えます。 ホワイトセラミックに刻まれているのは、クル ド パリ。パリのヴァンドーム広場の石畳になぞらえられる模様です。白とピンクゴールドの2色だけなので、やわらかく落ち着いた印象です。クラシックとはピンクゴールドどうしで色がつながるので、重ねたときのまとまりも心配いりません。 ふたりで楽しむ、3つのつけ方... 続きを読む...
ブシュロン キャトル クラシック タイネックレスのミディアム(JCL01146)とスモール(JCL01151)を平らな面に並べた様子。金色の鎖に、金色・茶色・白くきらめく石の列が重なる筒状のトップが付く
2026年03月25日
胸元にさりげないアクセント。ブシュロン キャトル クラシック タイネックレス
ペンダントだけが選択肢ではない。タイネックレスという大人の余裕 ネックレスを探しているとき、多くの方が最初に手に取るのはペンダントタイプではないでしょうか。もちろん定番には定番の良さがあります。でも、ブシュロン(BOUCHERON)のキャトル クラシック タイネックレスを知ってしまうと、選択肢が一気に広がるのを感じるはずです。 Y字型のシルエットがデコルテに縦のラインをつくり、デコルテをすっきりと美しく見せてくれるタイネックレス。チェーンの両端に配されたキャトルモチーフが、動くたびに微かに揺れる。その気品ある表情は、ペンダントとはまた違った魅力に満ちています。 タイネックレスに宿るブシュロンの美意識 1858年創業のブシュロンは、パリ・ヴァンドーム広場に本店を構えるグランサンクのひとつ。創業者フレデリック・ブシュロンは「身に着ける建築」ともいえるジュエリー作りを志し、美しさと機能性の両立を追求し続けました。 タイネックレスというフォーマットには、その自由な発想が生きています。固定された留め金の位置を変えれば長さが調節でき、フロントで結べばラリエットのような表情にもなる。一本のネックレスが何通りもの着こなしを可能にしてくれる。身に着ける人の創造力に委ねるという姿勢は、とてもブシュロンらしいアプローチです。 キャトルの4層テクスチャーをモチーフに落とし込んだデザインは、タイネックレスの端でゴールドが光を集め、チェーンの流れに沿って視線を導きます。リングやペンダントとは異なる、「線」の美しさがここにはあります。 スモールとミディアム、選ぶべきはどちら キャトル クラシック タイネックレス スモール(JCL01151) コンパクトなキャトルモチーフがデコルテを繊細に彩るスモールサイズ。控えめなボリューム感ゆえに日常使いにぴったりで、Tシャツやブラウスの襟元にさりげない華やかさを添えてくれます。モチーフが小ぶりなぶん、チェーンのラインが主役となり、首筋を細く長く見せる効果も。通勤スタイルの格上げにも一役買う、働く女性の心強い味方です。 キャトル クラシック タイネックレス ミディアム(JCL01146) もう少し存在感が欲しい方にはミディアムを。一回り大きなキャトルモチーフが、デコルテにしっかりとした華やぎを与えます。Vネックのニットやシャツの開いた胸元で、イエロー・ホワイト・ピンクの3色ゴールドとブラウンPVDを重ねた多色のコントラストが光を受けて輝く様は、思わず見入ってしまうほど。フォーマルな場面でも堂々と身に着けられるボリューム感。結婚式やパーティーにも、一本あると心強い存在です。 タイネックレスの着け方バリエーション Y字ラインで縦長効果を 最もベーシックな着け方。チェーンが自然に垂れ、デコルテにY字のラインが流れます。丸首のトップスと合わせると、この縦のラインが上半身をすっきりと見せてくれる。シンプルな装いほど、この縦長効果が引き立ちます。 チョーカー風にまとめて チェーンを首の近くで留めれば、チョーカーのようなスタイルに変身。モチーフが鎖骨あたりで揺れる姿は、フェミニンでありながらモダン。オフショルダーのトップスやドレスとの組み合わせが特に映えます。 他のネックレスとの重ね付け キャトルのペンダント(JPN00547や、JPN00550)との重ね付けも美しい組み合わせ。タイネックレスのY字ラインとペンダントの点が胸元で出会い、奥行きのあるレイヤードが完成します。 シーン別スタイリング プレゼンの日のスーツスタイルに ネイビーのジャケットにシルクのブラウス。首元にはスモールのタイネックレスだけ。シンプルだけど、どこかこなれた印象。資料を配る手元にキャトルリングがあれば、指先と胸元でメゾンの世界観がさりげなく統一されます。... 続きを読む...
ブシュロン キャトル リング 正面 原寸 JAL00293
2026年03月24日
男性にもおすすめしたい!ブシュロン キャトル ブラック リングのスタイリング
ジュエリーは、男の手元にこそ映える スーツの袖口から覗く腕時計には気を配っているのに、指先は何もない。もしそんな状態だとしたら、それは大きな機会損失かもしれません。名刺交換、握手、会食でのグラス。ビジネスの場面で手元が注目されるシーンは、実は想像以上に多いのです。 BOUCHERON(ブシュロン)のキャトル ブラック エディションは、男性の指先にこそ映えるリング。甘さを一切排したブラックPVDコーティングとホワイトゴールドのコントラストが、端正でモダンな存在感を放ちます。「ジュエリーは女性のもの」という固定観念を静かに覆す、大人の男性のための一本です。 ブシュロンのジェンダーレスな精神 ブシュロンは1858年の創業以来、性別の垣根にとらわれないジュエリー作りを志向してきたメゾンです。創業者フレデリック・ブシュロンがヴァンドーム広場26番地に店を構えたのは1893年。グランサンクの一角として、伝統を守りながら常に革新を追い求めてきました。 現在のブシュロンが掲げる「ジェンダーフリー」というメッセージは、最近のトレンドに乗ったものではありません。もともと自由で大胆なメゾンのDNAが、現代の価値観と合致しただけのこと。キャトル ブラック エディションは、男女を問わず指先に品格を添えるリングとして、世界中で支持されています。パートナーとお揃いで着けるカップルも増えており、ジュエリーの楽しみ方はどんどん広がっています。 なぜブラックが男性の手元に合うのか ダークトーンとの自然な調和 男性のワードローブは、ネイビー、チャコールグレー、ブラックが基調になりがち。キャトル ブラックのPVDコーティングは、まさにその色彩圏内にあるリングです。「足し算」ではなく「調和」として機能するため、浮くことがない。これが、ゴールドやダイヤモンドのリングでは得にくい、ブラックエディション独自のアドバンテージです。 男らしさと洗練の両立 ブラックPVDの層がリング全体に引き締まった印象を与え、ホワイトゴールドの層が上品な光を添える。このコントラストは、力強さと繊細さの両方を持ち合わせた、現代の男性像にぴったり。無骨すぎず、かといって華美でもない。そのバランスこそ、キャトル ブラックが男性に選ばれ続ける理由です。 当店おすすめの2モデル キャトル ブラック リング ラージ(JRG01789) 男性の手に堂々と映えるラージモデル。4つのテクスチャーが大きな面で展開され、キャトルの意匠をダイナミックに楽しめます。指が太めの方にもバランスよく馴染み、手元に風格をもたらす存在感。ブラックとホワイトゴールドのコントラストが、どんなスーツスタイルにも自然に溶け込みます。ジュエリーに慣れている方にも、初めての方にも自信を持っておすすめできる一本。 キャトル ブラック リング ハーフ ラージ(JAL00293) リングの半周にキャトルのテクスチャーが施されたハーフタイプ。裏側はフラットな仕上げになっており、結婚指輪のようなすっきりとした着け心地が特長です。「リングを着ける習慣がない」という男性にとって、最もハードルが低い一本ではないでしょうか。控えめながらもキャトルのDNAは確かに宿っていて、手元にさりげない品格を添えてくれます。ペアリングとして女性のスモールサイズと揃えるのもおすすめ。 男性のためのスタイリング提案... 続きを読む...
ブシュロンのキャトル フープピアス ピンクゴールド キャッチ付き JCO01598
2026年03月23日
ブシュロン キャトル フープイヤリング|ピアス式とクリップ式の選び方
顔の印象を変える最短ルート、それは耳元にある 「最近、なんだか顔まわりが寂しい」。鏡を見てふとそう感じたことはないでしょうか。 ファンデーションを変えてみたり、ヘアスタイルを工夫してみたり。でも、最も手軽に、そして確実に顔まわりの印象を変えてくれるのは、実はイヤリングなのです。 BOUCHERON(ブシュロン)のキャトル フープイヤリングは、耳元で光を集め、顔全体をトーンアップさせてくれる名品。リングで愛されてきたキャトルの4層テクスチャーを、フープという立体的な形に仕上げたイヤリングです。 ゴールドの光が頬に反射し、レフ板のように肌を明るく見せてくれる。メイクだけでは到達できない華やかさが、ここにはあります。 耳元の建築物|フープに刻まれたブシュロンの技 1858年にパリで創業したブシュロンは、グランサンクのひとつとして160年以上の歴史を刻んできました。 創業者フレデリック・ブシュロンは、ジュエリーを「身に着ける建築」と捉え、美しさと機能性の両立を追求した人物。ヴァンドーム広場26番地の本店は、彼が「最も光が美しい場所」として選んだ場所です。 キャトル フープイヤリングは、その建築的な美意識が凝縮されたアイテム。4つのテクスチャーがフープの曲面上で展開される様子は、まさに「耳元の小さな建築作品」です。 平面のリングとは異なり、曲面だからこそ生まれる光の流れがあります。頬の近くで微かに揺れるたび、クル ド パリの繊細な陰影やダイヤモンドのラインの輝きが角度を変えて顔に光を送り届けます。 ハーフとミニ、2つのサイズの個性 キャトル クラシック フープイヤリング ハーフ(JCO01598) ピンクゴールドのゴドロンと、ブラウンPVDのクル ド パリが耳元で光るフープです。「しっかり存在感が欲しい」という方にぴったりのモデルです。 髪をアップにしたとき、耳元でイエローゴールドとピンクゴールド、ブラウンPVDのマルチカラーが揺れる姿は思わず見惚れるほど。横顔に華やかさと品格を添え、パーティーやディナーシーンで映えます。 ただ、このフープの真価はフォーマルシーンだけにとどまりません。タートルネックにまとめ髪、足元はフラットシューズ。そんなシンプルな冬の装いに合わせるだけで、全体の印象が格上げされます。 フープの内側はなめらかに仕上げられ、長時間着けていても耳が痛くなりにくい設計。実用性にもしっかり配慮されたブシュロンらしい一品です。 キャトル クラシック フープイヤリング ミニ(JCO00122) 毎日使えるキャトルイヤリングを探しているなら、迷わずこのミニサイズ。耳たぶに沿うコンパクトなフープは、オフィスでもカジュアルでも浮かない絶妙なサイズ感です。... 続きを読む...
ブシュロンのキャトル ブラックエディション ネックレス ペンダント正面 JPN00550
2026年03月22日
こう重ねるとおしゃれ。ブシュロン キャトル ペンダントの重ね付けテク
胸元を彩る、二つのキャトルの物語 ネックレスの重ね付け。雑誌やSNSで見かけるたびに「素敵だな」と思いつつ、いざ自分で試すとなぜかちぐはぐになってしまう。そんな経験はないでしょうか。チェーンの太さが合わない、モチーフのテイストがバラバラ、全体がごちゃごちゃして見える――重ね付けの悩みは尽きません。 でも、BOUCHERON(ブシュロン)のキャトル ペンダント同士なら、その心配は無用。同じコレクションから生まれたデザインだからこそ、重ねた瞬間に生まれる統一感がある。それでいて色味や素材のニュアンスが異なるので、単調にもならない。初めての重ね付けにも、キャトルのペンダントは最適な選択です。 リングだけではないキャトルの世界 ブシュロンは1858年にパリで創業し、ヴァンドーム広場26番地に本店を構えるグランサンクのひとつ。キャトルコレクションは2004年に誕生し、4つの異なるテクスチャーを重ねたアイコニックなデザインで世界中のジュエリーファンに愛されてきました。 キャトルのペンダントは、リングのミニチュア版のようでいて、実はまったく異なる魅力を持っています。胸元で揺れるたびに、4層のテクスチャーが角度を変えて光を受ける。リングのように一定の位置で輝くのではなく、動きの中で表情が変化する。ペンダントならではの「揺らぎの美しさ」が、ここにはあります。 重ね付けの三原則 原則1:長さに段差をつける 重ね付けの基本中の基本は、チェーンの長さに差をつけること。鎖骨のあたりに一本、その下に一本。この段差が、それぞれのペンダントを独立して見せてくれます。キャトルのペンダントはモデルによってチェーン長が異なるため、自然な段差が生まれやすいのも嬉しいポイント。 原則2:色味でコントラストを作る 同じキャトルでも、クラシック(イエロー・ホワイト・ピンクの3色ゴールド+ブラウンPVDの多色)とホワイト(ホワイトゴールド主体)では印象がまるで違います。温かみのあるマルチカラーと、凛としたホワイトトーン。この色味の違いが首元にリズムを生み、単なる「二本のネックレス」ではなく「計算されたレイヤード」に仕上がるのです。 原則3:モチーフサイズを揃える キャトルのペンダント同士であれば、モチーフのスケール感が自然と揃います。一方が極端に大きく、もう一方がとても小さい、というアンバランスが起きにくい。この「揃い感」こそ、同シリーズ同士で重ねる最大のメリットです。 当店おすすめの2本 キャトル クラシック ペンダント スモール(JPN00547) イエロー・ホワイト・ピンクの3色ゴールドとブラウンPVDを重ねた多色が印象的なクラシックのペンダント。小さなモチーフの中に4つのテクスチャーがしっかりと刻まれており、リングの世界観をそのまま胸元で楽しめます。温かみのあるイエローゴールドが肌に溶け込み、デコルテに柔らかな光を添えてくれる一本。日常使いにも、ちょっとしたお出かけにも。重ね付けのベース役として最適です。 キャトル ホワイト ペンダント スモール(JPN00550) ホワイトゴールドで統一されたクールな表情。クラシックの温かみとは対照的に、透明感と涼やかさが漂います。シルバー系のアクセサリーが好きな方には特に馴染みが良い一本。クラシックと一緒に着ければ、温かさと涼やかさのグラデーションが装いに奥行きをもたらします。単体でも、Vネックのニットやシャツの開いた襟元に凛とした印象を添えてくれます。 シーン別レイヤードスタイル オフィスでの控えめレイヤード タートルネックの上からクラシックを一本、インナーの鎖骨あたりにホワイトを忍ばせて。服の上と中、異なるレイヤーで見え隠れする二本のキャトル。さりげないのにどこかこなれた印象を生む、大人の重ね付けです。打ち合わせで身を乗り出したとき、ふとホワイトが覗く。その瞬間が、会話の合間のちょっとしたスパイスになります。 週末カフェでのリラックスコーデ ボーダーTシャツの開いた襟元に二本を並べて。カジュアルな装いにハイジュエリーを合わせる「外し」は、パリジェンヌが得意とするスタイル。気負わないのに「この人、おしゃれだな」と思わせる空気が自然と漂います。アイスラテを持つ手元にキャトルのリングがあれば、指先と胸元の呼応でトータルコーディネートの完成。... 続きを読む...
ブシュロン キャトル クラシック リング スモール 正面 JRG01790
2026年03月21日
ブシュロン キャトル、ホワイトとブラックどっちが似合う?
「白」か「黒」か。その迷いこそ、贅沢な時間 ブシュロン(BOUCHERON)のキャトルを手にしようと決めた瞬間、次に待ち受ける幸せな難題。それが「ホワイトエディションにするか、ブラックエディションにするか」という選択です。透き通るような白の清潔感と、引き締まった黒の都会的な表情。どちらもキャトルというひとつのDNAから生まれた兄弟のようなリングですが、指に通したときの印象はまるで違います。 この記事では、キャトル ホワイトとキャトル ブラック、それぞれの個性を徹底的に見比べていきます。色味、素材、似合う肌色、コーディネートとの相性まで。読み終える頃には、きっとあなたの「答え」が見えてくるはずです。 二つの表情を生んだメゾンの美学 ブシュロンは1858年にパリで産声を上げたハイジュエリーメゾンです。創業者フレデリック・ブシュロンが、ヴァンドーム広場26番地に本店を構えたのは1893年。ハイジュエラーとして初めてこの広場に進出した先駆者でした。パリ五大宝飾店「グランサンク」に名を連ねるこのメゾンは、伝統を守りながらも常に革新を恐れない姿勢で知られています。 2004年に誕生したキャトルは、その精神の象徴といえる一本。4つのテクスチャーを一本に重ねるという大胆なデザインは、発表当時大きな注目を集めました。そしてそこから派生したホワイトエディションとブラックエディションは、同じ構造でありながら素材の選択によってまったく異なる世界観になっています。どちらが優れているということではなく、どちらが「あなたらしい」か。この違いを楽しむことが、キャトル選びの醍醐味なのです。 キャトル ホワイト ダイヤモンド リング――透明感という武器 凛とした白の世界 キャトル ホワイト ダイヤモンド リング スモール(JRG01597)は、18Kのイエロー、ホワイト、ピンクの三色のゴールドに、白くつややかなホワイトセラミックを重ねたモデル。白を基調にしたデザインなので、指元に透明感と清涼感が生まれます。ダイヤモンドのラインは、白の中できらりと光ります。よく見るとクル ド パリの細かなピラミッドやダブルゴドロンの丸みが浮かび上がって、奥行きのある表情を見せてくれる。一見シンプルに見えて、実は「語れるリング」。そこが魅力です。 ダイヤモンドが一列にセッティングされたレイヤーは、光を受けるたびに控えめに煌めきます。主張しすぎない華やかさ。上品に、でも確実にまわりの目を引く。「静かな存在感」をそのまま形にしたようなリングではないでしょうか。 ホワイトが似合うのはこんな方 ブルーベースの肌色で、シルバー系のアクセサリーが得意な方 パステルカラーや白、グレーなど淡いトーンの服が多い方 清楚で洗練された印象を好む方 ブライダルや式典など、フォーマルな場面でも使いたい方 キャトル ブラック リング――クールな都会性 コントラストが生むモダンな魅力... 続きを読む...
ブシュロン キャトル クラシック ラージリング 正面 JRG00257
2026年03月20日
やっぱり定番。ブシュロン キャトル クラシック リングのサイズ選びまとめ
指先ひとつで伝わる、「本物を知る人」の品格 ふと視線が手元に集まる瞬間、指先にあるのが流行で選んだものか、意思を持って選んだ一本かは、思った以上に伝わるものです。 BOUCHERON(ブシュロン)のキャトル クラシック リングは、まさに後者のためのジュエリー。華美ではないのに確かに「格」があります。「長く愛せる一本が欲しい」、そんな方にこそ知ってほしい一本です。 ヴァンドーム広場26番地から始まった物語 ブシュロンの始まりは1858年のパリ。若き宝飾師フレデリック・ブシュロンがパレ・ロワイヤルにアトリエを構え、1893年、パリで最も格式高いヴァンドーム広場26番地へ本店を移転しました。 その理由は「広場で最も長く陽が差し込む場所」だったから。宝石が最も美しく輝く光を追い求めた姿勢に、メゾンの哲学が表れています。 パリ五大宝飾店「グランサンク」のひとつであるブシュロンが2004年に発表したのが、キャトル コレクション。「キャトル」とはフランス語で「4」。メゾンを彩る4つのモチーフを、数ミリのリングに重ねた大胆な一本です。 クル ド パリ(パリの石畳を模した格子柄)、グログラン(リボンの畝織り模様)、ダイヤモンドのライン(永遠の輝きを描く細い列)、ダブルゴドロン(二重の波模様)。この4つの意匠が層をなすリングは、160年を超える伝統の結晶です。 キャトル以外にも、セルパン ボエムなど魅力的なコレクションがそろっています。じっくり比べたい方は、ブシュロン全コレクションの選び方もあわせてどうぞ。 なぜキャトル クラシックは「飽きない」のか 光で変わる4つの表情 4層のテクスチャーが光を異なる角度で受け止めるため、指を動かすたびに表情が変わります。朝はクル ド パリの陰影が浮かび、夜はダイヤモンドのラインがキャンドルの灯を受けてきらめく。この飽きのこなさが、世界中で愛される理由です。 肌に溶け込むマルチカラーの妙 キャトル クラシックは、イエロー・ホワイト・ピンクの3色ゴールドにブラウンPVDを重ねたマルチカラー構成。イエローの温かみが肌に馴染み、ホワイトのシャープさが引き締めます。 この組み合わせから、ブルーベースにもイエローベースにも似合うニュートラルな美しさが生まれます。「ゴールドは似合わない」と思っていた方が驚くことも珍しくありません。 毎日着けられる堅牢さ キャトル クラシックは、しまい込まれることを望まないリングです。18Kゴールドはプラチナより軽量で、PC作業でも家事でも指への負担は最小限。テクスチャーが細かな使用キズを馴染ませ、年月とともに「自分だけの味」が生まれます。 あなたの日常に、どう溶け込むか 気合を入れたいプレゼンの朝に... 続きを読む...
ゴールドとブラウン、白くきらめく列が並ぶ幅広のリングと細いリングを、グレーのトレイに置いた様子
2026年03月17日
【芸能人・インフルエンサーも着用】他と差をつけたい、ブシュロンの人気シリーズ「キャトル」リングの魅力を解説
キャトルのリングは、フランス・パリに本店を構える老舗ハイジュエリーメゾン「ブシュロン」を代表する人気シリーズです。 ファッションリングとしてはもちろん、近年では結婚指輪として選ばれるケースも増えています。 日本では、おしゃれに敏感な芸能人やインフルエンサーが着けたことで人気に火がつきました。 キャトルリングが支持されているのは、デザインもカラーも選択肢が多く、どれを選んでも可愛らしさと個性がちゃんと両立しているから。 この記事では、キャトルの「指輪が4つに重なったデザイン」と「豊富な7つのエディション」について詳しく紹介します。 ブシュロンのキャトルは4つの指輪が重なった「他と差をつける美しいデザイン」が特徴 キャトルは、デザインの違う4つのリングモチーフを1本に重ね合わせた、ブシュロンならではの指輪です。 重なった4つの指輪には、職人の手でそれぞれ違う装飾が施されていて、1つずつに名前があります。 名前は次の4つ。 グログラン横方向にうねりのある平織りのグログランリボンがモチーフ。リボンが指を包み込むような、柔らかくて品のあるデザインです。ブシュロン創業者である「フレデリック・ブシュロン」の実家は、織物業を経営していました。家族へのオマージュでもある、ブシュロンを代表するデザインです。 ダイヤモンド ラインラウンドブリリアントカットのダイヤモンドが、細い列となって指先を彩ります。いちばん硬い宝石であるダイヤモンドは「永遠」のしるし。その細い列に、メゾンの石留めの技が詰まっています。 クル ド パリパリの石畳をモチーフにしたデザイン。凹凸のある立体的なデザインは、おしゃれなジュエリー好きにも人気。 ダブルゴドロン丸みを帯びたフォルム。平行に走るラインに、ブシュロンの正確で繊細な仕事が表れています。 ブシュロンの繊細な技術で仕上げた4つのデザインは、重なることでお互いの美しさをいっそう引き立て合います。 そんなキャトルのデザインは、「他と差をつけたい」とおしゃれな方からの支持が高く、愛用されてきました。 ブシュロンのキャトル指輪|他と被りにくい「豊富な7つのエディション」 キャトルの指輪は公式に7つのエディションが展開されていて、自分の好みに合ったデザインを選べます。 各シリーズのいちばんの違いは、「クル ド パリ」部分の素材とカラー。 4つの指輪が重なる形は同じでも、「クル ド パリ」の色が違うだけで、印象はがらりと変わります。 どのシリーズにも、定番の4連のほかに、2つの指輪が重なったハーフタイプや、ダイヤモンドの代わりにホワイトゴールドを使ったシンプルなタイプがあります。 ここからは、7つのエディションを1つずつ見ていきます。 【キャトル クラシック】キャトルシリーズのなかで最も定番の指輪... 続きを読む...
淡い灰色の台に、金色の細いチェーンを通したブシュロン キャトルの筒形のペンダントトップを置いた接写。金色、茶色、白い石の列が重なっている
2026年03月17日
ブシュロン キャトルのネックレス|定番コレクションの特徴とおすすめ2本
「少し背伸びをして、ハイブランドのネックレスを手に入れたい」「ブシュロンのリングが好きなので、ほかのアイテムも検討している」 こんな思いを持っている方はいないでしょうか。 高級ブランドが集まるフランスにおいても、長い歴史と確かな技術力で知られる老舗メゾンがブシュロンです。その高級感あふれるデザインは、世界中で高い人気を誇っています。 この記事では、「キャトルコレクション」のネックレスをピックアップしてご紹介。 その魅力をわかりやすくお伝えしていきますので、ぜひ最後まで読んでみてください。 この記事を読んでわかること ブシュロンとは キャトルコレクションとは キャトルコレクションのおすすめネックレス2選   ブシュロンとは ブシュロンは、フレデリック・ブシュロン氏が1858年に立ち上げたフランスの老舗ジュエリーブランドです。 フランスでは「パリ5大宝飾店」に数えられており、高いブランド性から世界中にファンがいるほど。世界でも、有数のハイジュエリーブランドのひとつとして位置づけられています。 特にダイヤモンドに強いこだわりを持っており、国際基準「4C」をクリアした最高級品のみを取り扱い。さらに、「Responsible Jewellery Council(RJC)」にも加盟し、人権や環境に配慮した取り組みを行っている点も、評価されています。   4つのリングが印象的な「キャトルコレクション」 今やブシュロンの代名詞とも言えるのが、2004年に発表されたキャトルコレクションです。イエローやピンク、ホワイトなどさまざまなゴールドとテクスチャーが調和しており、現代的なデザインに仕上がっています。 キャトルとは、フランス語で「4」を意味する言葉。その名前が示すように4種の装飾と素材が採用されており、美しく優雅なデザインが幅広い層に支持されているのです。 ネックレスやリング、ブレスレット、ピアスなどがラインナップされており、異なる素材やテクスチャーが重なり合うことで、存在感のある輝きを放っています。新作も出続けていますので、ぜひお気に入りのアクセサリーを見つけてみてはいかがでしょうか。   キャトルコレクションのおすすめネックレス2選 キャトルコレクションの人気アイテムといえば、やはりリング。しかし、ネックレスも、ペンダントのスモール・ラージサイズやタイネックレスなど、数多くのタイプが展開されており、カラーも非常に豊富なのです。 コーディネートに合わせたアイテムを身につけられるため、どのようなシチュエーションでもあなたの魅力を引き立てるでしょう。 ここからは、特におすすめしたいネックレスを2つ紹介します。 Quatre Classique タイネックレス ミディアム(JCL01146)... 続きを読む...